その他

【序章:6】自分で自分を雇用しろ!

 【序章】みんなが憧れる「手に職」をつけてみた結果
【第1話】組織と社会がしょーもない
【第2話】「世間で言われている夢」を叶えたら絶望した
【第3話】労働したら貧乏になる
【第4話】稼いでも不自由になる稼ぎ方
【第5話】成功者は働かずに稼ぐ
【第6話】自分で自分を雇用しろ!←今ここ

 

僕は2018年の段階で33歳になります

若いのか年いってるのかよくわからない微妙な年齢ですが、短いのか長いのかよくわからない期間生きてきて思うことがあります

それは「人は自由や幸福を求めている」

という事です。

 

何を当たり前のことを言っているんだという感じですが、重要なことは当たり前の中に結構あるものです

当たり前を掘り下げる」

これは人生において重要な考え方だと
僕は実感しています。

 

僕は小学生の時に自由になりたくてそれを目指したわけですが、自由というものを掘り下げずに目指してしまいました

その結果はこれまで書いた話のとおり、
大変な遠回りになりました。

 

もちろん、遠回りしたからこそ得れたものもあるし、

結果的に前に進んでいるならそれでよし
人生とはすんなりいかないものだ

という考え方もできます。

 

しかし人間とは弱いものです
すぐサボるし(苦笑)

遠回りの過程で諦めてしまうことがほとんどでしょう
そして人生には時間やタイミングもあります。

 

そもそも諦めてしまう

諦めていないけど、なんらかのタイミングが訪れて違う道に行くことになる

こんな事は常なのです

これは非常にもったいないことです
まさに人生の浪費。

 

最短距離で進む方がいいのは当然のことです

これを可能にするのが「当たり前を掘り下げる」ことです

抽象的な言い方なので色んな言葉に変換できますが今回は、「世間で言われていることを自分で定義する」という意味で使ってみます

世間で言われていることはクソである

この記事で言いたいことはこれです
世間はクソなのです

人間というのは社会性のある動物なので「世間」という繋がりから逃れることは出来ません

しかし世間と繋がらないほうがいいか?というと
そういうわけでもありません。

人間にとって世間とは必要なものだし世間と繋がるから色んな考えと出会い、個人が成長できる機会となるのです

ただ、クソなだけです(苦笑)
良い悪いではなくそーいうものなのです

クソだけど必要不可欠なものなので、付き合っていく必要があります。

 

こういう事を学校で教えてくれよ!と僕は思うのですが、世間がクソなのですから学校もクソなのです

学校なんて世間を教える場ですからね
学校がクソだから世間がクソになるわけです。

 

学校でクソになり世間で育ちクソになり、クソが子供を生んで育てるという、クソみたいなループが世間には存在しているわけですよ

こう考えると人間自体が生まれついてのクソということになりますが、それはあまりにも夢がないのでとりあえずは世間がクソということにしておきましょう(苦笑)

 

世間がクソまみれなであることは、
歴史やできごとが証明しています

しょーもない事件やニュースばっかりですよね

しかし良い悪いわけではなく、繰り返しますが
そーいうものなのです。

 

僕が自由になりたい!と思い、やってきたことは
失敗だったと自分では思います

その原因は「世間でいわれていることを自分で定義しなかったから」

 

これではただ漠然と「自由になりたいなあ・・・」
と思っていたにすぎません

漠然と思ってるだけですから行動もブレブレになります

それは僕のプロフィールを見れば
明らかですよね(苦笑)

 

最終的に僕は自分なりに現時点での自由の定義ができましたし、それを実現するために必要なものも揃えることが出来ました

あとはやるだけ状態なわけです

あとはやるだけなわけですから
やはり早いわけですよ。

 

定義をすると精度とスピードが上がります

どんな分野においても精度とスピードは重要ですよね
人生でももちろん重要なわけです

受験勉強だって精度とスピードは重要だし、仕事し始めたらわかりますが、精度とスピードなんてしょっちゅう要求されます

人生においても重要でないわけがありません。

 

僕が定義した自由というものはプロフィールにも書きましたが、「時間とお金となにかを始めれる状態」です

これは具体的に表現した言葉ですが、
もっと抽象的にすると

「自分で自分を雇用しろ!」

という表現になります。

(これは木坂健宣さんという方のステイゴールドというセミナーでの一文なのですが、非常に気に入っています。僕にとってビジネスの父は加藤翔太さんで、人生観の父は木坂健宣さんです)

 

この「自分で自分を雇用しろ!」という価値観は
これからの時代、必須のものになると思っています

価値観と常識

価値観は「個人がこうあるべき」というもので、常識は「世間がこうあるべき」という使われ方が一般的です

個人的には日本人は価値観と常識という言葉が大好きなように感じますが、その理由はただのコンプレックスだろ。って思ってます

まあ価値観も常識も掘り下げずに使われているのが現状ですが、深層心理でなにか使う理由があるから使っているはずなのです。

 

僕の個人的な考えですが、価値観をもっている人間は極わずかだし、もっていないと自由になれないものだと思います

常識は言わずもがなクソなものです
世間がクソなのですから(苦笑)

 

常識というのは世間がよしとする価値観のことです

そして人間は世間で育つのですから、自然と世間がよしとする価値観を自分の価値観にしているはずです

と、いうことは本当は自分の価値観なんてもっちゃいないんですよ。

 

「これが自分の価値観だ」という言葉はよく聞きますが、
それは世間がよしとする価値観でしょ。って話です

本来、自分なんてほとんどの人がもっていないのです
なぜなら掘り下げないから。

 

「自分で自分を雇用する」とは価値観や常識を
自分で定義していくことでもあります

 

勘がいい方は気づいていると思いますが、僕が遠回りしたのは価値観や常識を自分で定義しなかったからです

自分で自由というものを定義せず、世間でいわれている自由を求めたから遠回りするハメになりました。

 

僕のようにジリ貧になるビジネスをしている人の価値観や
常識はどんなものか一例をあげましょう

プロフィールを読んでくれたあなたなら
「ああ、なるほど」と思うと思います。

 

それは「自分の時間をこんなけ払うから見返りをくれ!」という価値観なのです

「これだけ自分の時間を払って働くからお金くれ!」
「これだけがんばるから自由にしてくれ!」
「これだけ作業するから不労所得くれ!」

僕がそうでしたが「自分の時間を払う」という価値観だとこうなります。

 

よくよく考えれば、残酷なことですが、
他人の時間に価値なんてありません

価値のないものをいくら差し出しても、
見返りなんてしれてます。

 

日本は「汗水垂らして」という価値観があるくらいなので、自分の時間を差し出すことに抵抗がありません

むしろ美徳とさえされています。

 

汗水垂らしても僕は一向に自由になれませんでしたが(苦笑)

「自分の時間をこんなけ払うから見返りをくれ!」という
価値観では自由にはなれないのです。

 

一方、世間で言われている成功者やお金持ちの人は
どんな価値観で働いていると思いますか?

彼らは、

「これだけの価値を提供しますからこれだけの見返りをもらいます」

という価値観で働いています。

 

価値を提供すればいいのですから「汗水垂らして働く」なんて別にしなくていいのです

自分の時間を差し出す必要もありません。

 

当たり前ですが価値観がちがえば働き方も変わりますし、結果も変わります。

成功者を見て普通の人は「あの人は能力のある人だ」とか「あの人は努力家だ」とか言いますがそうではありません。

 

世界レベルの会社の社長であれば能力もあるかもしれません。一定の努力はもちろん必要でしょう

しかし成功する理由というものは、
そんなものではありません。

 

重要なのは価値観です

人間の行動は価値観で決まるので、価値観がクソならクソみたいな人生になります(苦笑)

 

色んなところで言われていることですがこれからの時代は、価値観が激変していく時代です

(最近の若い子は・・・とか言っちゃうのは私は価値観の変化についていけない人です。と言ってるのと同じことです)

価値観そのものが大きく変わりますし、
個人が触れる価値観もこれまでより多くなります。

 

技術が進むごとに人の価値観は大きく変わってきました
イギリスの産業革命なんかいい例ですね

器械による大量製造が可能となり、労働者が大量失業した時代です。

 

その時、これまでの価値観を捨てた人は、
機械化の恩恵に恵まれました

価値観を捨てれなかった人は工場を破壊するだけで終わりました(アホかという話。まあAI反対派も同じようなことするでしょう)

 

そして技術の発展により今はネットが発達し、簡単に色んなものと触れることが出来ます

僕が子供の時なんて友達は家の近所か学校の同級生でした。しかし今はネットであったことない友だちがいるなんて普通です

ネットを見れば色々なコミュニティ(世間)もあり、
そこには「世間の価値観」があります

個人がふれる「世間の価値観」も昔より多いのです。

 

極めつけにグローバル化です

今はまだ個人レベルでは外国人労働者や留学が昔より多い程度のものですが、僕らが生きてる間におそらく国という概念も薄れていくでしょう

グローバル化についてはガンダムUCというアニメで
興味深いものがあります。

 

アニメとか漫画でよくある未来像って結構当たるんですよ
スマホとかも昔のSF漫画でありましたからね

劇中で大統領演説があるのですが、その内容がこれからのグローバル化を暗示しています

一部ですが引用します

ググれば全文出てくるのでぜひ読んで下さい
おもしろいですよ。

 

西暦最後の日 初代地球連邦政府首相リカルド・マーセナスのスピーチ
わたしはかつてのアメリカ合衆国で生まれ、ドイツで幼年期を過ごし、フランスで少年時代を過ごしました。
学生時代はアジアで暮らし、妻はアラブとヨーロッパのハーフです。
わたしの両親も似たようなもので、祖先を振り返ると、実に三十以上の国の血が混じり合い、いまのわたしが形作られていることがわかります。
あらゆる色の肌、あらゆる民族の血がわたしの中で息づいているのです。
その「普遍的」な出自から、地球連邦政府初代首相の栄誉を授かることにもなったのですが、このような背景を持つ方は他にも大勢おられるでしょう。
二十一世紀から本格的に始まった通信技術の発達、相互依存経済による世界の並列化が、血と肌の混合を推し進めたのです。
連邦政府の樹立による国境の無力化と、世界標準語の制定によって、この傾向は今後ますます加速することと思います。
それはもう、なんら特殊なことではありません。

このような未来で「国」とか「世間」という概念は
薄れて当然だと僕は思います

国境の無力化とか書いてるし(笑)

国と世間の概念が薄れるということは、仕切りがなくなるようなものなので個人がふれる価値観がふえるのです。

 

「個人がふれる価値観がふえる」ということは、これまで以上に「自分で決める」ということが求められます

自分で決めるとは自分で定義するということで、
自分で自分を雇用することになります。

 

人間は自分で選択肢や行動を決めなければ、
幸せになれないと僕は思うのです

世間の価値観、他人の価値観で生きているとある日なにげなく、あるいは人生のターニングポイントが来た時、

「あれ?なんか違うくね?」

となると思うのです。だって僕がそうだったので(笑)

 

一度疑問に思ってしまうとあとはもう不幸なもんですよ
もんもんとした人生になります

そのまま何もしないか行動するかで今後の人生が変わりますが、おそらく多くの人は何もしないでしょう

「あれ?」と思った瞬間、違う方向や場所に移動できることが、これからの時代は重要なのです。

 

グローバル化とは要は移動力がふえる時代です

自由度がふえるというメリットはありますが、これまで以上に様々な価値観に振り回されるというデメリットもあります

自分で定義できないと、
幸せにはなれないのは明らかです

社会主義やナチスなどの独裁がいい例です

自分で定義せず、社会や一団体に定義してもらおうという発想ですからね

就職という概念がなくなり起業が当たり前の時代へ

ここで「価値観を掘り下げて自分で定義する」一つの例として、あなたにも考えてほしいことがあります

日本の、

「就職するのが当たり前という価値観」

これをどう見ますか?
あなたも考えてみてくださいね。

 

僕はもうこれからの時代には合わないと思います
てゆうかすでに破綻してきてますよね

勘違いしてほしくないのが「就職がダメ」ということではなく「就職するのが当たり前」という部分です。

 

「自分にとって就職が必要だ」と思えば就職すればいいのです

しかし「当たり前だから就職しよう」ではいけません

前者は自分で選んでますが、
後者は流されているだけですからね。

 

価値観と移動力がふえる時代では組織やコミュニティがふえます

その時代の就職とは「自分に必要な組織やコミュニティとチームを組む」という発想になります

これはもう就職ではなく起業に近いものがあります
単純に起業する人もふえるでしょう。

 

「当たり前だから就職しよう」でできる仕事は、
これからますますブラック化していきます

誰でも出来る仕事ですから最初は外国人労働者、
機械化が進めば機械でいいのです。

 

自分の時間を差し出しても見返りなんてありません
価値観を変えない限り現状は変わらないのです

世間は就職したほうがいいと言いますが、
実のところクソなのです

世間が言う就職は「価値を生み出そう!」という発想はなく「時間を差し出せ!」という発想なのですから

自由な人と不自由な人

ここまでで「世間」と「価値観」について書き、

「自分がふれる世間と価値観」を自分で選び、さらに「掘り下げて定義する」ことが「自分で自分を雇用する」ということと書きました

僕は自由な方が人生楽しいと思うので自由になるべきだと思いますし、これからの時代は自由でなければ不幸になるとも思います。

自由になるのは人間の必須項目である
と言いたいわけです

もちろん、自由を目指すかどうかは人それぞれだと思いますが。

 

ここまで読んでくれたあなたは僕と同じく、自由を目指す人でしょう

じゃないと読みませんよね(笑)

最後に「自分で自分を雇用する」ために、
僕が思う必須の価値観を紹介します。

 

自由になるための必須の価値観とは、

「世界を見る目を養おう」

というものです。

 

価値観を掘り下げるだけでは自由にはなれません

なぜなら価値観を掘り下げるためには、
ちゃんと物事が見えてなければいけないからです

間違った見方で掘り下げても間違った答えになってしまいます。

 

自由な人は人間としてのステージが高いんです

僕が見てきた自由な人達はみんなそうでした
ここが自由な人とクソな人の大きな違いです

しかし彼らも最初からステージが高かったか?というとそうでもなく、ビジネスを学び実践し、自由になっていく過程で高まってきたのです。

 

なぜそうなるのか?というと単純なことで

「時間とお金と何かをいつでも始めれる状態」であれば、色んな体験ができるので多くの価値観とふれることができます。

 

時間とお金がなかったらなーんにも出来ませんよね

旅行にいったり、ほしいものを買ったり、勉強したり、かわったサービスをうけたり(一泊100万円のホテルに泊まるなど)ビジネスで色んな人と会ったり、会社おこしてみたりなどなど

こういったことは「時間とお金と何かをいつでも始めれる状態」でないと無理なことです。

 

経験したものを自分の中で再定義して
自分の人生に役立てていく

このループが延々とできるのです

そりゃ貧乏人と金持ちの差が
埋まらないわけですね(苦笑)

 

こんな世界を知った時、僕は自分もこうなりたい!
と思いました

まあ当たり前ですよね
もともと自由になりたかったわけですし

「自分は視野が狭い、自由な人達と比べるとなんてクソなんだ」
と思いましたよ。

 

自分の定義を一切もたず「世間で言われてる起業」をした結果、僕は「不安に雇われ、店を維持する事にしがみつく」ことになりました

こんな状態から脱却するためには自分のステージを
あげるしかありません

そしてステージを上げるためには今の時代、
起業するしかないと思います

僕が言う起業とは別に「会社を作れ!」とかいうものではありません。

 

「自分で自分を雇用しろ!」ということです
自分が納得できるならどんな人生でもいいのです

サラリーマンであっても、定義と選択をしてるなら、自分で自分を雇用してることになります

定義と選択ができるのであれば、
移動力は高いまま(=自由)なのです。

 

しかし移動力の高い人が今の社会システムからできた会社と合うのか?というと、まあ合わないだろうなって思います

移動力の高い人がやってる会社ならあうと思いますが、
そんな人って滅多にいません

だったら起業した方が早いし確実ですよね。

 

起業しないんだったら関係ないんじゃないの?って思うかもしれませんが、ちょっと前の話を思い出してください

価値観と移動力がふえる時代の就職とは「自分に必要な組織やコミュニティとチームを組む」という発想になると言う話がありましたよね

起業しないとしてもビジネスの知識は絶対必要です。

 

価値を生む能力がない人はこれからの時代、チームを組んでもらえませんし人に必要とされなくなります(作業は機械でできるので)

移動力が高くなる時代では「価値を生む能力」が重要なのです。

 

ビジネスの本質って「いかに稼ぐか?」ではなく、
「いかに価値を生むか?」です

「いかに稼ぐか?」という考えでは、

うさんくさいビジネスになったり一発稼いで終わりになったり、僕のように時間を差し出して稼ぐしかなくなるのです。

 

起業するのであれば時代にあった価値観で、時代にあった起業をしなければいけません

僕のように間違った価値観で、時代にあってない起業はしてはいけません。潰れる会社ってこれが原因なんですよね

「自分で自分を雇用できない人間」がビジネスなんてできるわけがないのです

自由になるなんて夢のまた夢。

 

僕は「自分で自分を雇用しろ!」という価値観が
当たり前になればいいなと思っています

別に宗教広めたいわけではありませんが、
その方が世の中面白くなると思うんですよね

世の中が楽しくなれば僕にも当然メリットがあります。

 

「自分で自分を雇用しろ!」という価値観が気に入ったのなら、このブログを読みすすめていってもらえればと思います

そして再定義してあなたの人生に役立ててもらえれば幸いです。

 

あんまり長くなってもあれなので、
プロフィールはここで終わりにします

もう十分長い気がしますが(笑)

ここまで読んでくれて、どうもありがとうございました!
またブログの記事でお会いしましょう

 


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