次世代の思考&哲学

年収800万の美容室経営者がアフィリエイトで美容師を辞める理由とは?

「美容室やめて美容師もやめるわ」

人に会い「仕事はどう?」と聞かれるたんびに僕はこう言っています

あげく、ブログを始めてそれを公言する始末

今日は、なぜ僕が「美容師をやめたいのか」そして「なぜネットビジネスをやるのか?」について話そうと思います。

 

僕は20歳で美容師になり7年間開業に向けて勉強し、400万の借金をして27歳の時に自分の店を持ちました

1年後には朝10時から夜20時くらいまでの労働時間で年収800万円

人は雇っていない1人での営業なので誰にも文句を言われることもなく、完全に自分のペースで仕事できます

自分で言うのもなんですが、はたから見ると羨ましい状況ではあります

「やめるなんてもったいない!」と必ず言われますね。

 

このブログは美容師対象に書いてるわけではないのですが、なぜか美容師の人と思われるアクセスがかなりあります

「美容師 やめたい」とかでアクセスが・・・(苦笑)

 

と、いうわけで今日の話は美容師の人は同じ立場での話になりますし、そうでない人は仕事観が変わればいいなーって思います

辞める理由はプロフィールにも書きましたが、もう少し詳細にそして仕事にたいして僕と同じような決断を考えている人の背中を押す

そんな内容にしていきたいと思います。あ、また長くなると思います(苦笑)

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美容師をやめたくなった理由

美容師に限らず仕事を辞めるパターンというのは、病気や災害などを除き2つかなと思います

1:業界から離れたくなった
2:美容師を辞めたくなった

雑に言うとこのどちらか、もしくは複合だと思うんですが僕の場合は2です。

 

前回書いたこの記事で美容業界の状況を話しましたが、僕は別に美容業界に不満はありません

給料安いとかきついとか言われますが「給料なんてどこも安いじゃん」って思うし、きついとも思いませんでした

だから今まで辞めずに、開業までやってこれたわけですが。

 

僕は業界に不満はないけど、美容師に興味がなくなってしまったんですね

その理由は職業的な構造の問題や、僕の性格上の問題だったり色々ですが、ここでは決定打となった部分を話そうかと思います

美容師はどこまでいっても大衆ビジネスである

辞めたくなった理由を一言でいうと「美容師は大衆ビジネスだから」です

ここで勘違いしてほしくないのは「特殊な人」を相手にしたいというわけではありません。

 

誰にでも「大衆性」というものはあります

これは僕の性格の問題なのですが「大衆性が全開の人」を相手にビジネスしたくない。というだけです

ここで言っている大衆とは「生き方」としての哲学的概念の話です。

 

「生き方としての大衆の定義」とはどういったものか?簡単に言うと、

・主体性を持たない
・数や権威に依存する
・私という自己の固有性が低い
・個人の責任がない状況に安心する
・出る杭は打ち、他集団には不寛容
・自分には何も課さず、ひたすらに権利を主張する

いわゆる「そこらへんの人」のことです。

 

美容室で言うと、

・どんな髪型が似合うか自分で考えもしない
・人の意見や雑誌を鵜呑みにする
・美容師にすべての責任を丸投げする
・予約、キャンセルに関するマナーがなっていない

こーいう人は相手にしたくないのです

振り回されるだけで、おもしろくないわけです。

 

どんなビジネスでも「いい顧客」とは大衆ではありません

しかし、残念ですが多くの人は大衆性が非常に高い

大衆性の低い人を相手にしたい場合は単価を上げる必要があります

なぜなら「数を絞る」ということをする必要があるからですね

少ない顧客で売上を出す方法は高単価にするしかありません。

 

しかし美容室の単価というのは非常に低いものです

美容師業界は単価が1万円超えたら、かなり高い部類です(平均は5000円位じゃないでしょうか)

どんなに単価を上げても、美容室というビジネスは低単価ビジネスなのです。これはビジネスの構造の問題なので仕方ありません。

 

僕が言う大衆ビジネスとは「単価が低いビジネス」の事です

大衆ビジネスは大手がやればいい。と言うのが僕の考えです

儲からないですから(苦笑)

 

美容師はどれだけ単価を高くしても薄利多売です。単価10万でも僕は安いと思うんですよね

だって、技術身につけるために、時間と金めっちゃかかりますよ

僕は医者を目指す人と同じくらい勉強してた自負はあります。

 

1人につき、1時間くらいは接客して単価よくて1~3万円(こんな美容室ほぼないけど)

僕としては薄利多売だなあ・・・って思うのです

気軽なキャンセルも結構ありますし、キャンセル料が当たり前じゃないのもいかがなものかと。

「用事が入ったのでキャンセルします」って、美容院の予約という用事があるのになぜ他の用事を入れるんだって話ですよ(笑)

そもそも美容師が好きじゃないことに気づく

好きか嫌いか?

この判断基準に僕が採用している考え方が「デメリットや問題点をポジティブに捉えられるか?」というものがあります。

目標であった「美容室開業し、売上をMAXまでもっていく」を達成した僕は、冷静になります

一種の燃え尽き症候群ですね(苦笑)

雇われ時代にはぼんやりしていたデメリットや問題点が、経営するとより明確になります(数字に影響するため)

デメリットや問題点は人により色々ですが、僕が思うものはこんな感じでした

・薄利多売
・1人につき時間のかかるビジネスなので効率が悪い
・効率が悪いのに1客への依存度が高い(キャンセルされると1万売上が飛ぶ)
・店舗がないとビジネスができない
・効率的でもなく、寝てても売上は出ないので病気になるとキツイ

・・・ないわぁ。となりました(笑)

これらをポジティブに受け入れて、改善策を打っていく気分にはなれませんでした

そこまで美容師に興味ねえ。と思ってしまったのです。

 

そもそもとして、ずっと同じ仕事をやり続けるのってもう時代でもないな。と

美容師っていうのはどんなに形を変えようが、髪の毛をイジることしかできないのです

美容師という仕事にスケール感を感じないんですよね僕は。

美容家といってテレビや公演などして発信してる人がいますが、あれはもう髪の毛イジってないし。

 

こう考える時点で、もう美容師向いてないっていうか興味ないじゃないですか(笑)

「あ、こりゃ辞め時だな」って思ったんです

僕の考えが正しいとか間違ってるとかはどーでもいいのです。人に話せば賛否両論あるでしょう

重要なのは「俺という人間が美容師に興味をなくしている」ということです

自分の人生は自分のもんなんですから、やりたいようにやりたい。それだけです。

 

他人は口を出すけど変わりに生きてはくれないし、責任も持ちません

だから何を言われても、いかに自分が間違っていようとも「うるせえ」の一言ですよ

俺がやめたいからやめるんだよ。でいいのです。

 

ここから投資したり、セミナーしたり、サイトアフィリしたりしました

この時は単純に「もっと楽して稼ぎてえなあ」でしたけどね(苦笑)

でも根底にあるのは「自分がなにをしたいのか?」でした

人間の行動はすべて「自分はなにがしたいのか?」を探すためのものだと思いますよ。

 

だからしょーもないことしてても、落ち込む必要はないと思います

現状ニートでもいいんですよ。その現状は必要な過程なんです

そこで止まってしまうから、ダメな奴になるわけで

ネットビジネスの世界

色々やった結果、行き着いたのがネットビジネスでした

この段階ではまだ「効率よく稼ぎたい」という考えしかなく、ネットビジネスの本来の価値に気づいてはいませんでしたが・・・

調べたり学んでいく過程で、ネットビジネスの本質に気づくことになります。

 

ネットビジネスはよく言われることですが、効率が良いのが特徴です

店舗もいらないし、対面セールスも必要ありません

美容室経営は、対象客は来店できる距離の人になりますし1日の接客人数に限界があります

美容師は1人1時間くらいは販売に時間が必要ですが、ネットビジネスであれば時間はかかりません

美容室経営と比べると効率の良さは雲泥の差です。

 

そしてこれは後から気づいたことですが、ネットビジネスとはそのまんま「ネットでビジネスをすること」です

世間ではネットビジネスというと、商材を売ったりアフィリエイトしたりなどの事を言われますが、それは本質ではありません。

 

言ってしまえば、僕の美容室もネットビジネスなのです

ブログで集客して、販売はネット上で完結できないからリアルで来店してもらうだけの事です

ブログを見て、予約してる時点でネット上で成約してるのでネットビジネスと言えます。

 

zozoタウンだって、ネットビジネスですよ

「服が届く」とうリアルな部分があるから、ネットビジネス感がないだけです。

ネットビジネスと言うとアフィリエイト、コンサル、システム販売、自己啓発などがよく例に出されますが、ネット上でビジネスをするなら全部ネットビジネスです

あとはネットにどれくらい依存するか?という事なのです

ネットビジネス=アフィリエイト、情報商材屋という決まりはありません

本来は内容は自由なのですが、ただアフィリや商材販売などがネットビジネスとの相性がよいのでクローズアップされがちなだけです。

 

僕は美容師に興味がなくなってからダークサイドに落ちていましたが、これに気づいた瞬間、光のフォースに目覚めた感がありました(笑)

美容師を10年やった結果、気づいたことは、

・効率の悪いビジネスは嫌いである
・大衆を相手にしたくない

ということでした。

よくよく考えると僕の性格に準ずるものがあります。行動から導かれるものって間違いないですね。

 

これらから逆算すると「高単価ビジネス」というものから逃れることはできません

そして時代性、効率性を考えるとネットへの依存度の高いビジネスでないといけないこともわかったわけです

こんな感じで「高単価かつ、ネットメインのビジネスをやりたい」という結論に行き着きました

俺がやりたいのは教育だった

「高単価かつ、ネットビジネスメイン」という前提が見つかりましたが、それはあくまで前提です

内容をどうするか?何をするのか?を考えなければいけません

「自分がなにをしたいのか?」これを考える時は、自分の行動を思い返せば見えてきます

多くの人は頭でひねりだそうとしますが、それではよくて虚構のものしかでません。だいたいの人は何もでないでしょう。

 

行動を思い返しても何も出ない時は、行動が足りないか、行動から逆算し見抜く目がないかのどちらかです

行動が足りないなら、1つのことを集中してやってみましょう。なんでもいいです

見抜く目がないなら学びましょう。次世代起業家セミナーを勧めます。

 

部活でも趣味でも仕事でもなんでもいいですが、1つのことをやり抜くというのは本当に資産になると思います

美容師やっててよかった。とこの時はじめて思いましたよ(笑)

結論をサクッと言うと、僕がやりたいことは「教育」でした

趣味は勉強。人当たりも教育ベース

思い返すと僕は基本的にずっと勉強していました

「趣味は勉強」と言ってもいいくらいだと思います

といっても学校の勉強なんかはしていませんでしたが。

 

いくつか例を出すと・・・

僕は学生時代は格闘ゲームにハマっていました、今で言うeスポーツですね。大会で優勝とかすると賞金でるんですよ

どれぐらいやっていたかと言うと、当時のプロゲーマー達(大会にでて良い結果を残す人達)とやりあえるレベルです

通っていたゲーセンも有名プレイヤーが来るところでした。

 

格闘ゲームってみんな知らないかもしれませんが、めっちゃ練習と勉強しないと勝てないんですよ

全キャラの動きや技の性質を暗記しないとだめだし、技の攻撃判定発生までのフレーム数(1フレーム=1/60秒)まで覚えておく必要があります

中学から専門学校卒業までずっとやってました(笑)

 

就職してからは開業のために技術と経営を勉強しました

休みはすべてセミナー、営業終了後は終電まで練習、帰宅後はネットで情報収集

開業後はセミナーを開催するための勉強、FX、サイトアフィリ、ネットビジネス、次世代起業家セミナーを帰宅後に学んでいました。

 

勉強が嫌いなら、ここまでやれないと思うんですよね

そして美容師時代に気づいたことですが、学ぶだけでなく教えるのが好きなことにも気づきます。

 

美容師は後輩の技術指導をするのですが「斎藤さん(僕)に教えてもらいたい」という後輩が多かったのです

希望者はまとめて教えることにして、営業後は塾状態になりました

その結果、僕が教えた子はカリキュラムの進みが早く、技術力も高くなるので全店舗のカリキュラムを僕が1から作り直すことになったこともあります

自分は何かを学び、何かを伝えるというのが好きなんだ。と気づいたのがこの時です

そして、よくよく考えると僕は普段から説教臭いのです(苦笑)

ネットビジネスで教育をやればいい

「高単価かつネットがメイン」で「人になにかを伝えるのが好き」

ここまでわかれば、答えは出たようなものです

「ネットで何かを伝えれる人になればいいやん」という結論になるわけですね。

 

実際に色んな人の発信を見ればわかりますが、成功していて魅力のある人はみんな「人に何かを伝える」という事をしています

逆に「人に何かを伝える」という事をせず、ビジネスをやってる人は詐欺的な手法やしょーもないモノを売って、瞬間的な売上を出してすぐに退場しています(しかも売上が出る人はごく一部)

 

「人に何かを伝える」とは自己啓発に位置づけられ軽視されがちですが、人間の質は結局マインドセットの良し悪しで決まります

自己啓発とは「学び」のことであり、具体的な教科名がないだけで世界中の教育機関でやってることと同じなのですよ

人の性格なんて学んできたものの総体ですよ。

 

これからは人間の仕事をAIがやっていくと言われていますが、人がやれる残されたことは「学ぶ」ということだけだと思います

あとは全部AIがやってくれるでしょう。

 

「学ぶ」とは「知」ですが、知とは古代からあるものです

哲学とかが良い例ですね

生きていくために必要ではありませんが「人」であるためには必須のものです

知のない人はもはや動物です。

 

これからの時代は「知」を「学ぶ」という娯楽が、人間に残されたやれる事になると思います

「知」を「誰かに伝えれる」という能力があれば、一生色んな面で困ることはない無敵の状態ではないか?と思うんですよね。

 

稼げるからと言ってネットビジネスに参入する人が多いですが、それでは稼げるようにならないと思います

ネットビジネスの本質は、稼げることではなく「個人の活動が効率よく世間に公開できる」ことです

これは僕の結論なので押し付けはできませんが、ネットビジネスとは「人に何かを伝える」というのが根本にあるべきです。

 

「人に何かを伝えたい人」はぜひネットビジネスをやりましょう

僕がネットビジネスをやろうと思ったのはこういうことなのです

僕が人に伝えたいこと

最後にサラッと「僕がなにを人に伝えたいのか?」を話します

現時点での言葉でいうと「いつでも何かを始めれる状態になろう」です。

 

「いつでも何かを始めれる」ということは余裕があるということです

何でも始めれる時間とお金と健康がある状態です

何を始めるか?を決める意志力がある状態です

始めたいことを調べて、極める事ができる能力がある状態です

そしてそれを人に伝えたければ、伝えれば良いのです

すると自分が欲しいものが手に入ってる事に気づくでしょう。

 

これ最強だと思いませんか?いわゆる自由というものです

哲学で「エウゼーン」という単語があります

これは日本語にすると「善く生きる」という意味です。

 

僕はこの単語が好きなのですが「いつでも何かを始めれる」というのは「善く生きる」ための土台になると思います

人である以上「善く生きる」のは義務でしょう

「何をしていいかわからない」とよく聞きますが「いや、善く生きろよ」と僕は思います(笑)

 

僕の美容室でもこのメッセージを発信しています

髪をキレイにするというのは「善く生きる」ことですからね

説教しまくってますが(苦笑)

 

「善く生きる」とは僕が常に人に伝えたいことです

このブログでもこれをベースに発信しています。

 

長くなりましたが、以上が「僕が美容師を辞めたくなった理由」と「ネットビジネスを始めた理由」です

美容師やめろ!とか仕事やめろ!とか、ネットビジネスやれ!とは言いませんが、あなたの人生観が変わるためのキッカケになればと思い、クソ長い文章を書きました

あなたの人生が変われば、書いたかいがあるというものです

ではここで終わりにしたいと思います。ありがとうございました!

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コメント

  1. はじめまして!ランキングから来ました!
    美容師ではないのですが、すごく良く分かります。
    インターネット収入で生活しましょう♪

  2. こんにちは。
    松千代です。
    「いつでも何かを始めれる状態になろう」というスタンス素敵です。そして、私もそうでありたいと思っています。
    一度きりの人生、人はやりたいことをやるべきだと本当に思います。
    しかし、いろいろなシガラミがあり、容易にはできないこともわかります。
    でも、今回の記事の様に人生を善い方向にもっていくようにしていきたいと思います。

      • ヒダリー
      • 2018年 12月 25日

      資本主義社会でそのシガラミを壊す方法は稼ぐことだけですね

      稼いでから人生の始まりと言えます

      稼いだあと「善く生きる」という視点がないとよくある転落ルートになります(笑)

  3. あけましておめでとうございます。
    自分も美容師ではないのですが気持ちはわかるつもりです。予約したのに用事が入ってキャンセルするいい加減な客がいるのですね。美容師に限らず接客サービス業をやっていると人任せにしたり、わがままで口だけは達者の客がいたり、何か問題があると他人のせいにする客は1人はいるもので何度も続くと嫌気がさすことがあるし真面目にやってもばからしく思いますね。ネットビジネスならサービス業で接するいい加減な客と直接会って応対することがないので完全歩合だけどその点では考えようによっては効率よく稼げるビジネスだと思っています。これからはなるべく前向きに考えて人生を歩めるようにしたいと思っています。

      • ヒダリー
      • 2019年 1月 05日

      ネットでもいい加減な人とは関わることになりますよ
      むしろ顔が見えない分もっとヒドイ(苦笑)

      重要なのは「客を選びまくってもリーチできるターゲットはリアルの比ではないこと」です

      リアルだと商売にならない規模でもネットであれば規模感でかくなりますからね

      そこがネットの強みです

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