ブログ記事が売れて思う、今すぐ個人でコンテンツビジネスを始めるべき理由

情報発信

こんにちは、齋藤です(プロフィールはこちら)

先日、ブログの記事が売れました

相手は僕がやってる美容室の保険関係をお願いしている会社さんなんですが、そこがラインでグループ作ってまして、コラムとして1記事ほしいという話でした

僕は情報発信というビジネスは、

・時代性にあってる&求められている
・リスクが低い
・収入のアッパーが高い
・1人でできる

などの特徴があり、最強だなと思ってるんですが「やっぱ情報発信いいな~」と実感しましたね。(普段は効率の悪いビジネスである美容師やってるんで余計に)

情報発信のなにがいいって「レバレッジが効く」ことです。一言でメリットを言えと言われたら間違いなく、こう答えますね

レバレッジの意味は「テコの原理」ですが、簡単に言うと「1やれば10の結果にすることができる」ってことです。

 

今回のブログ記事が売れた例だと僕の労力はゼロなわけです。そのグループ用に再編集はしましたが、それだけ

その記事は元々このブログのために書いた記事であり、目的はこの3つでした

・検索エンジンからのアクセス流入
・読んだ人にファンになってもらうため
・アフィリエイト報酬を得るため

さらに棚からぼたもちではありますが、コラムとして労力ゼロでも売れたわけです

今回は偶然ですが、情報コンテンツというのは狙ってレバレッジをかけることももちろん可能です。

 

情報発信というのは「ネットを使ったコンテンツビジネス」のことですが、やっぱ超良いなと。

多くの起業家がコンテンツビジネスで起業して勧めるのも当たり前ですよ

僕はまだ月10万くらいしか稼いでませんが、美容師辞めるためにコンテンツビジネスに参入したのは正解だし、これで起業し直したいですマジで(笑)

 

というわけで、この記事では「コンテンツビジネスの良いところ」をまとめてみようかと思います

どんなビジネスも最終的には情報発信&コンテンツビジネス化していかないとキツイ時代でもありますから、今のうちに参入するか今やってるビジネスをコンテンツビジネスと融合することをオススメしますよ

この記事を読めば、あなたもコンテンツビジネスがやりたくなるはず。

ネットを使ったコンテンツビジネスのいいところ

情報発信でもコンテンツビジネスでも呼び方はどっちでもいいんですが、僕は「コンテンツビジネス」で話していきます(情報発信だと発信してればオッケー。みたいな感じに聞こえてなんか違うなと)

コンテンツビジネスのいいところをまずは上げてみましょう

・レバレッジが効く
・在庫、店舗がいらない。個人でできる
・販売数に制限が少ない
・収入のアッパーが高い&暇になれる
・日々の活動がコンテンツ化できる
・ブランドテリトリーができる
・飽きたら発信内容を変えてもよい
・基本やってて楽しい

僕が思うメリットはこんなところでしょうか。コンテンツビジネスやってる人もだいたい同じこと言うので、代表的なものは網羅していると思います

僕のようにすでになんらかのビジネスで起業している人は、すでにヤバさがわかるのではないかなと。

レバレッジが効く

「レバレッジが効く」というのは先程の通り「1やれば10の結果にすることができる」ことですね

レバレッジが効くだけで様々なメリットがあり、コンテンツビジネスの各メリットはレバレッジのおかげです。それぐらいレバレッジが効くというのは重要なんですよ

美容室の場合、1人カットしても1人のカット料金分の結果しか得られないわけですが、コンテンツビジネスではそれを2にも3にもやりようによってはできます

レバレッジがきかないビジネスは肉体労働であり、時間給の世界からは抜け出せません。貧乏暇なしです(苦笑)

 

時間給から抜け出すには「拡大」するしかありませんが、リスクを伴いますし個人ではなく組織となります。組織を作りたいならそれでいいですが、個人でやりたい場合は拡大なんてありえないわけですよ

雇用すると様々なデメリットがついてきます

仲間がほしいなら雇用じゃなくて、起業してる人と組めば良いわけでして、雇用のメリットは拡大できる以外にないんです

時代的にも組織が重くなるとしんどい時代ですしね。

 

時代はミニマム経営で、基本1人でやって必要なことは外注+雇用しても2人とかで十分です

それで1億とか稼げるのがコンテンツビジネス

例えばこのブログで紹介している「次世代起業家セミナー」の加藤さんは社員2人+外注数人で3億くらい稼いじゃってるわけです

めちゃくちゃレバレッジかかってますよね、10人以下でそれだけ稼いでるわけですから。

 

1億とかは結構難しいですが(達成してる人は業界内でも有名になれる)、コンテンツビジネスやってれば1人で1000万~3000万は然るべき努力をすればわりと簡単に達成できます

1000万とかはちゃんと努力すれば余裕ですね。しかも1日の労働時間も4,5時間といったところでしょう(人によってはもっと少なくなる)

ビジネスの動線がちゃんとできてくる&コンテンツがふえてくるとさらに暇になります

コンテンツビジネスで成功したらみんな結構遊んでます。これも「レバレッジが効く」からなわけですよ。

 

僕は美容師ですが、毎日10時間くらい働いて年収1500万がアッパーとかでレバレッジもクソもないです(苦笑)

雇用したらアッパーもあがりますが、レバレッジはたいして効きません。せいぜい人を雇用するリスクでチャラになる程度のレバレッジです

そのビジネスがよっぽど好きでない限り、わざわざレバレッジの効きにくい分野で起業する意味ないです。まあ最初のキャッシュを得るとか、経験値をふやすとかくらいでしょうか、動機としては。

在庫、店舗がいらない。個人でできる

ネットを使ったコンテンツビジネスはネットで完結することができます、当たり前だけど。

商品やサービスが「情報」や「ネット上で完結するサービス」になりますからね

ということは在庫もいらないし、店舗もいりません。そうなるとそれらを管理、提供する人もいりません

在庫、店舗、人、これら全部リスクですしお金がかかります。これが0になっちゃうわけですからもうヤバいです(笑)

アフィリエイトなどのネットビジネスが2010年初頭に大流行しましたが、当然のことと言えます

誰でもすぐにはじめれるわけですし、ネットビジネスはレバレッジが効きますからブラック企業で労働してる人からするとユートピアにしか見えません(実際にクリックだけで稼げますとか、不労所得とか言われてました)

そら流行るわと。

 

後で書きますが、ネット上に商品を用意しておけば自動で売れるようにもできます

寝ててもお金入ってくるわけでして、高額コンサルや塾、情報商材の売り文句でした(笑)

実際はクソのようなモノで溢れかえることとなりましたが、そういう人はもう軒並みいなくなりましたね。今はショボい、おもしろくないやつは売れないという、シンプルな状況になってます。

販売数に制限が少ない

ネット上に用意できる商品は販売数に制限がありませんし、在庫もいりません

商品の例としては、

・知識、ノウハウ、方法論などのいわゆる「情報商材」
・オンラインサロン的な「場」の提供
・コンサル
・WordPressのテンプレートなどのweb系サービス

などです

情報商材はコピーが簡単でいくら売っても手間は変わりませんし、オンラインサロンも会員数がふえるだけ、コンサルは人数に制限がありますが高単価にすれば良く、web系サービスも利用者がふえるだけですね

コンサル以外は在庫も販売数の制限がないわけです。

 

美容室とかのリアルビジネスだと1時間で販売できる人数に限界ありますし、提供にも時間がかかります

1人だと1日10時間労働して5~7人くらいしかできません。売り上げの上限も単価1万円だとしたら5~7万くらいです

美容室は幸いにも在庫リスクのないビジネスですからまだマシだけど、在庫リスクの高い飲食(食材腐っちゃう)とかもっとキツイですよね。僕は絶対にやりたくない(苦笑)

販売数の制限と在庫リスクがないってすごいことなんですよ。

収入のアッパーが高い&暇になれる

販売数に制限がないということは収入的にも制限がないということになります

美容師なんかだと1人で営業する場合はどう頑張っても1日に5~7人しか接客できないわけですから、収入を上げるには単価を上げるほかありません

しかし単価もいくらでも上げれるわけではなく相場がありますから、収入のアッパーもしれてるわけです(カットに10万とか非現実的)

 

コンテンツビジネスをやってる人って、数年超がんばれば年収1000~3000万くらいになってます

そこからさらに仕組みや商品、集客を改善して5000万~1億みたいな世界です

そんだけ稼いでおいて、割と暇で遊んでるんですよ。遊ぶと人脈できたり、アイディアの種も得るのでそれを使ってさらにビジネスで活躍という好サイクルになるわけです。

 

暇になる方法は「システム化」をすればいいです

システム化とは「商品が売れる仕組みを作る+それを自動化する」ことです。これは色々とやりようはあるんですが、例えばオーソドックスなパターンを上げてみましょう

SEO、広告、SNSから集客→メインのメディアにアクセスさせる(ブログ、メルマガなど)→アフィリエイトや独自商品でマネタイズ

細かいステップはあるんですが、大雑把な流れだとこんな感じですね。そこかしこで使われているパターンです

「自動化」っていうのがポイントですね。ネットを使ったコンテンツビジネスは自動化ができるからこういうことができるわけです

自動化、システム化についての考え方はこちらの記事を読んでみてください

日々の活動がコンテンツ化できる

情報発信というのは基本的には自分が興味のあるジャンルについて発信しますが、毎日それについて考えたり、やったりしてるわけです

日々の活動を発信すればそれがコンテンツになっちゃうのです。有料コンテンツにするかどうかとかは、自分のさじ加減ですね

無料で垂れ流しでもいいし、1つの商品や講座にして売ってもいい。基本ネタ切れというのはなく、商品が作れないとかもないわけです

ネタ切れしたりするのは単純に「そこまでやってないから」であり、実力や興味が足りていないだけです。

 

今ココを全力で生きていたらネタなんかいくらでもあるし、自分がやりたいことだから楽しい

コンテンツビジネスの本来の姿とはこういうもので、「稼げるから」とか「今の生活が嫌だから」という理由でやってる人との大きな差はここです

やるならこうなれるものを見つける事が重要ですね。まあ実際はやりながら見つけるって感じになることが多いと思いますけど。

そういうのを意識していると、段々と自分がなにがしたいのか?というのも見えてきて、人生がブラッシュアップされます

情報発信で成功してる人って人生楽しそうに僕は見えるんですが、成功してるからってのもあるけれど本質的には「今、自分がどう生きたいのか?」が見えてるというのが大きいんじゃないでしょうか。

 

情報発信というのはリーダーになるということであり、リーダーは背中を見せるものです

日々の活動をコンテンツにするというのは背中を見せる=生き様を見せるとも言えますね

こういうことが頭にあるかどうかで発信も変わってくるので、ぜひ意識しておきたいところ。

ブランドテリトリーができる

発信すれば共感してくれる人がでてきます。ビジネスにおける「お客さん」とは共感してくれる人のことであり、ファンとも言えます

ファンをいかに多く作れるか?が個人ビジネスでの生命線であり、大手がやるべき薄利多売や競合するものを売るビジネスとは大きく違う部分でもあります

ファンというのは「あなた」や「そのブランド」が好きな人達ですから、ファンができる=自分の領域ができるわけでして、それを「ブランドテリトリー」と呼びます。

 

ビジネスとはブランドテリトリーを作ることが重要で、これを作るために差別化とか性能アピールをみんなこぞってしているわけですよ

しかしこれがなかなかに難しい

美容室なんかは良い例でして、差別化しようと必死ですが結局は「当店ではこんなカラーをやっています」的なることしか言えてない店が多いものです

それでは差別化にすらなってません。他の店も同じようなこと言ってるし、実際にそれがどう違うのか?なんて素人にはよくわかんないですからね

「中身や商品の違い」なんかをアピールしてもブランドテリトリーはできないんですよ。

 

ブランドテリトリーを作るには「共感」がキーワードで、共感されれば人はそれを好きになるものです。好き=ファンですよ

共感してもらうためには「思いや信念」を語る必要があります。人間は思いや信念がないものには共感できないようになってるんですよ

だから「私はこんな商品を扱っています」ではなく「私はこんな思いでこの商品を扱っています」と言わなきゃダメです。

 

思いや信念を語るには、自分の活動を本気で好きでないとできません

信念を語れない人が多いのは本気で好きじゃないからです。美容室で信念語れてない店ってまじで下手くそでぶっちゃけ美容師なんでやってんの?って感じです

そういう人はサラリーマンになるかわりに美容師になっただけなんですよ。勉強したくないからなんとなく美容学校いって、美容師になって、辞め時なくて続けてますみたいな。

これは他の業界でも同じで、こういう根本的な問題があるからブランドテリトリーを作るのは難しいわけです。

 

しかし情報発信というのはそもそも「好きなことを発信する」ものですから、ブランドテリトリーができるんですよ

好きじゃないものを発信するとかマジで無理ですからね(笑)何も書けないし、言えないですよ

好きでもない発信をするとどうなるかと言うと、昔のアフィリエイトみたいなことになります。興味のない商品を物量で紹介しまくってグーグルに切れられて収入なくなるみたいなことになるわけですね。

 

最近だとアドセンスで稼ぎます!とかTwitterがんばります!みたいなのがそうです

あれで稼げてる人なんて見たことないですよ。発信も結構寒くて、よくある自己啓発本を10倍薄めたみたいな内容です

マジで金稼ぎたいとか、何者かになりたいという人は頭角を表しますが(最近だとキメラゴン君とかそうだと思います)だいたいの人はそうでもないんですよ

日本にいれば生きていくには困りませんし、何者かになりたいと思うほど言いたいこともないのがフツーです。

 

でも「発信したい」のであればなにか言いたいことや、体現したい何かがあるわけですよ

別に金欲しいでもいいんですよ(笑)共感する人いますから。

命運を分けるのは「思いや信念」があるかどうか。あるのであれば発信すればいいんですよ

あとは効率や成功確率の問題ですが、そういうのはビジネス知識つければ上がります。

飽きたら発信内容を変えてもよい

僕がコンテンツビジネスで気に入ってる部分でもあります

情報発信でブランドテリトリーができた場合、発信する内容や商品っていつでも変更できるんですよね

これはどういうことかというと、例えば美容師でいうと美容師に飽きたらもう終わりなわけです(苦笑)

飽きながらも続けるか、辞めるしかありません。美容師という職業でブランドテリトリーができても、美容師をやめたらそのテリトリーはなくなっちゃうのです。

 

しかし情報発信は情報を発信するビジネスであり、内容は何でも良いわけです

美容師とは違って抽象度が高いビジネスですから「その人」にブランドテリトリーができてしまえば発信内容や商品を変えてしまっても一定の人はついてきてくれます

最初は筋トレの発信をしていても飽きてしまったり、次のステージに行きたければ発信内容を変えてしまえばいいんですよ

まるっきり違う内容を発信したいならリセット度合いが高くなるけど「なぜ筋トレをするのか?」と考えればそれに関連した発信をすることもできますよね。

 

僕であれば「カッコよく見られたいからじゃないか?」と仮定して「カッコよくなる」というテーマで発信しちゃいますかね

こうすれば筋トレはもちろん含むし、ファッション、立ちふるまい、お金を稼ぐという分野についても発信できるようになります

「カッコよくなる」について飽きたり次のステージに行きたければまた同じことをすればいいんです

「人はなぜカッコよくなりたいのか?」を考えて自分なりの結論をだして発信すればいい

僕であればカッコよさというのは人間関係を円滑にするコミュニケーションスキルの1つだと思うんですが、なぜ人はそれを欲するのかというと「幸せになるため」だと思うんですよね

なので「幸せな人生を送る方法」という抽象度MAXのテーマを「カッコよさ」という観点から発信していくと思います

ただの「カッコよさ」から1段上の「カッコよさ」について発信できるようになるわけです。

 

こうやってドンドンとレベルアップしていくと、ビジネス的にも自分の人生の質も関わる人も、自分のブランドテリトリー内すべての人のステージが上がっていくことができます

飽きない、儲かる、必要とされる

超良くないですか?

 

僕は美容師15年やってるんですけど、マジで飽きてます

同じことやるのってキツイんですよ。年収も店拡大しないとふえないし。

必要とはされるんですが、収入の上限はリアルビジネスなんで低いし、なにより飽きる。リアルビジネスって抽象度低いんでやること変わらないんですよね

しかしコンテンツビジネスは抽象度高いんでこうやって、自分のレベルに合わせてビジネスの中身を変えていくことができるんですよ

もちろん、変えたくなければ変えなくてもいいです。稼げなくならないように調整は必要でしょうけど。

コンテンツビジネスで成功したら、10年くらいダラダラとたまに仕事しながらほぼ遊んでる人いますからね(笑)

基本やってて楽しい

まとめみたいなもんですが、これだけのメリットがあるビジネスですから楽しいわけです

・在庫、店舗がないのでリスクが低い
・成功すれば年収1000~3000万になれる
・自動化すれば暇になれる。毎日10時間労働から開放される
・興味のあることを発信するのでそれに没頭できる、コンテンツになる
・無形の資産がふえる(ブランド、ブログなどのメディア、コンテンツなど)
・ビジネスの形を変えやすい

 

一方、例えば美容室経営だとこうなります

・在庫、店舗が必要なので一定のリスクがある
・成功しても個人だと年収は1000万くらい。それ以上は店舗拡大が必須(リスクの増大)
・自動化は無理。毎日10時間労働(拡大して現場を離れれば別)
・美容師が楽しい人はごく一部(ぶっちゃけ運)
・拡大しない限り資産はふえない。自分の店と顧客のみ(その顧客もコロナなどがあれば来なくなるので利益減)
・ビジネスの形は変えれない。なぜなら美容室でやれることはそう多くないから

僕の美容師やめたいバイアス満載ですが、これは事実でもあるんですよ。こうやって比較してみるとますます美容師がやめたくなります(苦笑)

僕はここ数年でコンテンツビジネスで起業している知り合いができたんですが、みんなマジで楽しそう&儲かってます

美容室オーナーの知り合いも相変わらずいますが、みんなおもんなさそうでなんかスケール小さい感あります。まあ美容室経営ってのがスケール小さいビジネスですから仕方ないんですが。

コンテンツビジネスの時代

これだけメリットあるわけですから、コンテンツビジネスのプレイヤーはドンドンふえてきます

実際、Twitter見ればわかりますけど情報発信してる人めちゃふえてますよね

リアルビジネスでもコンテンツビジネスの要素を取り入れている例も多くなっています。美容師もそうで、集客から来店の流れにコンテンツビジネスの要素を取り入れて集客数伸ばしたりしてる人もいますね

しかしネット化できないビジネスなんでその程度までで、やり手の美容室経営者は美容師相手にコンテンツビジネスやってたりします。まあそうならざるを得ないですから。

 

僕のように完全にコンテンツビジネスに移行するもよし、今のビジネスと融合させるもよしですが、やはりネットよりのビジネスモデルを作るほうが効率はいいし、リスクも低いですね

僕はガチガチのリアルビジネス出身者なのでもうリアルはいいです(苦笑)

マジで儲からんし自由がない。好き&年収そこそこで良い人&忙しいのが好き&ある程度のリスクは許容できる人じゃないと向いてないと思いますよ

美容師というリアルビジネスで一定の結果を出した僕の結論は、この記事に書いてるので読んでみてください

共感できたらあなたもリアルビジネス向いてないです(笑)

 

今日はコンテンツビジネスについて話しましたが、「身近にコンテンツビジネスやってる人がいないからいまいちピンと来ない」って人は世の中見れてないです

そういう人はこれから苦労しますので勉強しましょう

例えばキンコン西野さん、ホリエモンはめっちゃコンテンツビジネスやってますし、ブログで有名になったイケダハヤトさんもそうだし、最近だとTwitter界隈で有名な中学生で起業したキメラゴンもそうです

イケハヤとキメラゴンはともかく、西野さんとホリエモンは有名人じゃないですか。彼らを見て「何やってるかわかんない人」って認識はだいぶヤバいです。

 

「情報発信で稼いでいきたい」「ブログで情報発信したい」のなら、下記の記事で必要な知識をまとめていますのでぜひ一読を。

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齋藤慶太

齋藤慶太

27歳で美容室で起業し、年収200万から1000万へ。しかし美容師がおもんない&自分の思っていた人生ではないと感じ、情報発信で起業し直すことに。美容室経営、情報発信ビジネス、メディア構築など、「個人で稼ぐ」ためのスキルやマインドセットを発信しています。

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齋藤慶太

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27歳で美容室で起業し、年収200万から1000万へ。しかし美容師がおもんない&自分の思っていた人生ではないと感じ、情報発信で起業し直すことに。美容室経営・情報発信ビジネス・メディア構築など「個人で稼ぐ」ためのスキルやマインドセットを発信しています。

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